掬い集めて、また流し

初めて電算機なるものを操作して三十うん年、未だに「小人さん」の存在を疑わない中年男のブログ。

0516
Wed

他人の子どもには、やさしく言えるのに、
自分の子どもに対しては、どうしても強い口調になってしまう。

お子さんを持つ親なら、誰しも身に憶えのあることだと思います。
(身に憶えのある子供時代を、おくった方もいらっしゃると思います。)



これには、人の持つ感情(心:潜在意識)が深く関係しています。

人はみな、それぞれ個性があり、みな違います。
しかし、その中でも誰もが共通する考え方や行動パターンが存在します。
誰しも、やさしくされたり、褒められれば、嬉しいものです。

ストレスと感じれば心が沈みますし、良いことがあれば心が弾みます。

それらは全て、心(潜在意識)から、湧き上がってくる反応です。
子どもに対しても一緒です。


同じ行動をするにしても、そんな心(潜在意識)の存在を
知っているのと、知らないのとでは、天と地ほど違いがあります。

人には理屈を超えた、感情があります。

『お母さんの為の心得講座』は常識的な理屈ではなく、
私の子育ての経験と行動心理学を応用した、
親としての考え方と接し方についての実践講座です。


>>> お母さんの為の心得講座



対象は、幼児を持つ親御さんから、高校生、大学生を持つ親御さんまで、

もちろんお父さんにも、十分お役に立ちます。


配信は、毎週テーマを決めて、人の持つ感情(潜在意識)についての考え方と、
テーマに沿った行動目標をわかり易く解説していきます。

メールセミナー形式で、配信は毎週1回、12ヶ月、合計52回となります。
(ステップメールですので、何時購入されても、第1回目からスタートされます。)

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